ドローンなら、京商のDroneRacerとDJI社のINSPIRE、PHANTOMです♪

京商のDroneRacer(ドローンレーサー)で、ドッグファイトやレースを楽しもう♪

老舗ラジオコントロールモデルメーカー京商の「Drone Racer」(ドローンレーサー)は、R/Cカーとドローンが融合した、全く新しいコンセプトの商品で、既存の R/Cカーユーザーの方、30代以上のかつてR/Cで遊んだ経験がある方、ドローンに興味があっても、操縦が難しく挫折された方にお勧めです。



低空を這う R/Cカー用ホイール型送信機で操縦する新感覚のドローン「Drone Racer」は、これまでの操作の難しいドローンとは違い、本格ラジオコントロールカーの様に、付属するホイール・タイプ(3ch)送信機で意のままに操れるワンタッチ操作でテイクオフから自動ホバリングするので、煩わしいフライト技術を習得する時間は要りません。

あとは、戦闘機が相手を追尾する格闘戦時の姿勢を表現するドッグファイトやレースと、意のままに自由に飛ばすだけです。

超音波センサーと気圧計により高度は自動制御されるので、前後左右の動きだけに集中すれば、 まるでR/Cカーのようにドローンが操縦できます。

地上よりわずか約35cmの高さと約60cmの高さの2種類を選択でき、ワンタッチ操作でテイクオフからホバリング、そしてランディングします。

機体の重さも約130gと軽量なので、日本の航空法の規制対象外で、飛ばすところを選びません。

ドローンでレースをやりたいと思っても、スティックプロポ(4ch)での、フライト技術の習得は容易ではありませんが、このDrone Racerなら、スターウォーズのポッドレーサー、任天堂のF-ZEROを彷彿とさせる、浮いている車の疾走感を楽しむ世界を叶えることができます。

また、他のR/Cと同様、豊富なスペアパーツ、 カスタムパーツをご用意しているので、壊れたら終わりのトイドローンと比べて、末永くお楽しみいただけます。

京商のドローン「DroneRacer」



DJI社のドローンなら「ドローンスタート」空撮を楽しみたい方にお勧めです♪

世界の個人向けドローンマーケットにおいて、約6割のシェアを誇る最王手であるDJI社のファントムシリーズのドローンを中心に販売しています。

空撮能力に優れていることから、法人・農家、カメラが好きな方に人気です。

 INSPIRE 2(インスパイア2) \389,000(税込)

Inspire 1は、HD動画伝送システムと統合された世界初の空撮用ドローンで、 360°回転式ジンバルと4Kカメラを搭載、アプリによるコントロールを実現し世界中に驚きをもたらしましたが、Inspire 2は、このInspire 1が持つすべての機能を継承し、さらなる改良が加えられています。

新しい画像処理システムは、最大5.2Kまで撮影することができます。また、停止した状態から時速80kmまでわずか4秒で加速、最大スピードは108kmに達し、このサイズの機体としては前人未踏の速度と敏捷性を誇っております。

フライト時間を最大27分(X4S搭載時)で、自己発熱技術によって低温環境下での飛行や2方向の障害物回避が可能です。

 PHANTOM 4(ファントム 4)\123,000 (税込)

障害物回避センサーにより周囲の状況を感知し、障害物を回避します。また、自動追尾機能は、被写体を認識し、動く被写体を常にフレームの中に捉えながら自動的に追尾して、4Kカメラと3軸Uフレームによるカメラスタビライザーシステムでさらに滑らかな空撮が可能です。

操作は、お使いのスマートフォンのタップひとつで手軽に空撮ができ。ボタン一つで自動帰還。障害物をよけながら安全に帰還します。最長飛行時間は28分最大3.5kmの長距離撮影ができます。

スポーツモードでは最高速度は時速72kmのハイスピードフライトが可能で、測位可能高度は最大10mです。

 PHANTOM4 PRO(ファントム4 プロ) \204,000 (税込)

Phantomシリーズの優れた飛行性能や操作性を継承し、大幅に性能が向上しております。 カメラは、 2,000万画素の1インチセンサーを搭載し、 4K/60fpsの動画を 100mbpsで撮影できます。またバーストショット (静止画の連続撮影) は、14 fpsで撮影可能です。

また、Flight Autonomyシステムも拡張され、後方に追加されたステレオ・ビジョン・センサー、左右に追加された赤外線センサーによって、 合計で 5方向の障害物を検知し、4方向の障害物を回避できます。

DJI社のドローンなら「ドローンスタート」




 

サイトマップ